自由な言葉・文字列で短縮URLがつくれます! スケジュールで、もしくは後から転送先を 自由に変更できるのは、prt.nuだけ!
全角URL作成可能!。アクセス解析グラフもついて、ずっと無料! URLにキーワードが含めてSEOで、もっと有利に!
転送先URL
転送先のURLを入力してください。(未指定でもOKです。)
お好きなキーワード・文字列
キーワード(URLの一部になります)

短縮URLとは

短縮URL(たんしゅくユーアールエル)とは、長い文字列のURLを短くしたものです。 リダイレクトを利用して本来の長いURLに接続します。 その投稿に文字数制限のあるTwitterの普及とも爆発的に広がり一般に認知されるようになりました。

PRT.NUの特徴

好きなキーワード・文字列で短縮URL作成!

好きな文字列で転送URLを発行できます。 イベントやパーティで覚えやすいURLの配布に最適!

事前発行も後から変更もOK

従来の短縮URLに無かった「転送先のURL」が存在しない場合でも、 また、設定後での転送先のURLを任意に変更することも可能です!

全角でもOK。

日本人なら日本語で!。覚えやすさにこだわった全角URL発行を実現しました!

スケジュール変更可能に!

日時指定で転送先を切り替えることを予約できるスケジュール機能付き! サイトの工事中からプレオープン、本番までを自動で切り替え可能に! 柔軟なサイト運営が可能になります!

SEOに最適

URLにキーワードを使うとSEO効果あり!

YOUTUBEにてGOOGLEの担当者が解説しています。
転送先でのURLにキーワードを使えないときにも、是非お使いください。

Redirect 301で転送します!

発リンクのページの価値をそのまま転送します。 ダイレクトページなどの中間ページやnofollowなども一切設けません。

高速転送!転送の速さが違います。

短縮URLはサーバー内でハードディスクのほかに物理メモリにも格納され 超高速な転送を実現しています。

ギガファイル便の短縮URLに採用されました。

ギガファイル便の 短縮URL生成機能に当サイトが採用されております。延べ数百万以上の短縮URLの保持運用を行っております。

PRT.NUを使って上手にSEO

わかりやすいURLはコンテンツの情報を伝えやすい

コンテンツのカテゴリや、ファイル名に説明的な名前を利用する ことは、検索エンジンがそれらのドキュメントをクロールしやすく なることにもつながります。
Google検索エンジン最適化スターターガイド(ページ8)

単語の連結にはハイフンを

単語の連結にはハイフンを推奨されています。 シンプルな URL 構造を維持する(GOOGLE) コンテンツのカテゴリや、ファイル名に説明的な名前を利用する ことは、検索エンジンがそれらのドキュメントをクロールしやすく なることにもつながります。
Google検索エンジン最適化スターターガイド(ページ8)

良い短縮URLサービスとは

検索エンジンGOOGLEからみれば...

まず良い短縮URL自体はリンクはリンクであり、通常のリンクと同じに評価されるため、 SEOの観点からいっても、避けるものではありません。

良い短縮URLサービスとそうでないもの。

短縮URLの中でも転送においてリンク元の評価を最終的なリンク先へ、 渡さないものがあります。 短縮URLを作成してするときには是非、評価を渡すという「301 Moved Permanently」の発行を行っているか、 サービスの注意書き等を読み確認しましょう。
ダイレクトページなどの中間ページを設けリダイレクトしているサービスも上記の点で要注意のため避けた方が無難です。 また、nofollowを指定していないということも重要です。これは、検索エンジン用のロボットが来ても その先は進まなくていいという指令です。これが指定されていると、検索エンジンロボットは、その先、つまりご自身のサイトには、 ページを取得しにいかないため、SEOからいっても、意味を成さなくなってしまいます。
その点、PRTは301転送を行い、もちろん、nofollowなども付けていません。 リンク元の評価を遷移先に、存分に受けつぐことができます。

Google URL Shortener(GOOGLEの短縮URLサービス)もありますが、

goo.glというドメインで始まるURLはGOOGLEが提供する短縮URLサービスです。 このサービスは変わっていて、 Googleの短縮URL末尾にプラス記号を追加する、と、すべての人に、このような情報が丸見えになります。 情報の種類は、転送先のURL・アクセスの推移・ブラウザの種類・転送元・参照元の国地域・プラットフォームですが、 おもしろい機能だと、思います。 転送先の開示は確かに有益だと思います。ただアクセスとOSの開示まで必要なのか、と思います。 いろんな意味において、深いなと。 作成者以外の短縮URLの展開・解析については次項で記載しました。

短縮URLの展開・解析

短縮URLの展開・解析はもとよりウイルス・詐欺サイトのチェックも行い、転送先のページのサーバーがキャプチャをとって ユーザーに返して、アクセスするまえに、サイトを確認できるサービスを作成しました。
SECURL(セキュアール)
ご利用いただければと思います。

PRT.NUの使い方と手順

1.キーワード文字列を設定します。

キーワード文字列を赤枠内に設定してください。青枠に転送先URLも指定できます。 転送先URLは後から管理画面にて変更できますので、この時点では必須項目ではありません。

2.メンテナンスURLを控えてください。

短縮URL作成後、管理画面へのアクセスURLを必ず控えてください。 再発行および再調査は行いません。
青枠内のメール送信機能を用いて、一切の設定情報をメールでご自身に送ってしまう方法を推奨しております。 またはブックマークとして保存してもアクセス可能となっています。

3.QRコード

短縮URLのQRコードは、希望のサイズをクリックすると表示されます。 全角URLを指定している場合はエンコード(※)することを推奨します。

※エンコードとは全角URLに対応していないブラウザにも表示させることができる仕組みです。

4.転送先(遷移先)の指定

転送先(遷移先)の指定を赤枠内で行います。
いわゆる転送はもとより、 PRT.NUの最大の特徴でもある転送先のスケジューリング機能を設定できます。
プラス(+)のアイコンをクリックし行数を増やし、切り替わる日時を設定することで設定可能です。
マイナス(-)のアイコンをクリックすると、該当設定行が削除されます。
また、転送先ばかりではなく、自由な文字列・文章を設定可能です。この場合、白い背景にここに設定された 文章が表示されます。
この設定例では
2017/02/11 08:00よりWikipediaのコンテンツに転送され、
2017/02/12 11:00より「ただいま準備中」の文字が表示され、
2017/02/12 12:00よりヤフーのトップページに転送されることになります。

5.設定変更の保存・削除

設定した変更を保存したい(有効にする)場合は、赤枠の保存をクリックしてください。 すべての情報を削除する場合は青枠で削除できます。

6.公開する前には転送チェックをしてください。

公開する前には必ず希望の転送先に遷移するか赤枠のボタンをクリックしてテストしてください。

7.総アクセスとアクセスグラフ

総アクセスが管理画面で確認することができます。また、 1回以上のアクセスがあるとログが保存され、アクセスグラフが生成されます。 アクセスグラフは直近24時間、週間、年間となっています。







PRT.NUをご紹介いただいたメディア


リンク

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スクショ!

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SecURL(セキュアール)

URL(リンク)の安全・危険を無料で検査。ウイルス感染の検出や詐欺サイトのチェック、短縮URLの解析・展開、サイトキャプチャ(スクリーンショット)も取得可能。